Debris Tower

RSS

代金は受け取ったが、売ったという認識はない

- 動物用ワクチンを違法販売の疑い NHKニュース

調べに対し、並木院長は「代金は受け取ったが、売ったという認識はない」などと容疑を否認している

- 動物用ワクチンを違法販売の疑い NHKニュース

「そんなことしてたら、ずっと幸せになんかなれないよ」。  そう言うときのひとの顔が、いちばん醜いと思う。幸せという言葉で他人を脅迫するときの顔。幸せの基準を一方的に押しつけるときの顔。

- WEB連載 : 東京21 雨宮まみ (via kanabow)

生きててもどうせねむいだけだし

- Twitter / saeko (via pokoko) (via seepassyouagain, jinon)

seepassyouagain:

おまえのために、ということばは、いついかなるときも、美しくない。


大島弓子

seepassyouagain:

一人に「死ね」って言われるのが待ち針の先で刺されるくらいだとして、同じせりふを百万人から合唱されたら、致死量かな。

うるせえ、私は眠るために生きてるんだ

- see/pass you again (via dontrblgme)

「この会社を退職した人はこんな会社も退職しています」

- Twitter / かのえ憂(シェルターキッズ) (via semi) (via yuco) (via petapeta) (via nemoi) (via johnnys) (via mitukiii) (via quote-over100notes-jp) (via yellowblog) (via pp1beat) (via wanderingdj) (via miraihack) (via kumaalfred) (via kasuri)

自分が年老いて動けなくなったら、障害者になったら、生活保護を受ける「社会のお荷物」状態になったなら、迷わず安楽死させてもらう、と一見潔い決意めいたことを言う人もいる。しかしわたしはそういう「宣言」を半分笑いながら聞くことにしている。自分が少しでも楽に生きたいがために社会保障費を食いつぶすような他人は死んでもらうのが当たり前と思うぐらいにおのれの生に執着している人間が、年老いたから、障害を持ったからといって自分が死ぬべき側になったことを簡単に受け入れられるものだとはちょっと思えないからである。わたしの母は相方が「身も蓋もない」と称するほどの唯物論者で筋金入りのリアリストなのだが、その母ですら死を選ぶ自信はないという。そして「リアリストいうのはな、自分がそんな状態になったときにどんだけ理不尽な希望を持ってしもうて、どんなブザマな姿でお願いしてしまうやろかってことを現時点でありありと想像できてこそやで」と言って笑う、この人でさえなければと思うことはよくあったが、やはりわたしは間違いなくこの人に育てられたのだなと時々思う。

- 決意はいつでも翻る : 漂流生活的看護記録 (via deli-hell-me)

誰もみない注意書きとか、誰も押さないボタンとか、誰かの責任を回避するためだけに存在するエレメントをこの世から消滅させたいが、これがとっても難しい。自分だって責任回避でつけたくなるときもある。

- Twitter / fladdict (via igi)

(Source: egyptianfromvienna)